宮島の大鳥居をくぐる、ろかい舟で厳島神社参拝。

厳島神社を海から参拝するのはいかがでしょうか?昼はろかい舟(手漕ぎ船)が大鳥居の近くから出航しています。ガイドさんの説明を聞きながら、海から大鳥居をくぐって参詣します。ろかい舟とは漢字で書くと艪(ろ)櫂(かい)と読みます。艪は人力で舟を漕ぐための道具。櫂は同じく水をかいて進めるための道具です。モーターも付いてなく人の力だけで漕ぐ舟をいいます。ちなみに料金は大人1000円で遊覧時間は20分です。

厳島フクロウの森とひょう猫の森は、宮島に行ったらオススメ!

「厳島フクロウの森」は、世界遺産・厳島に2016年1月にオープンしたお店。店内は1Fが「ヒョウ猫の森」、そして2Fが「フクロウの森」となっています。フクロウの森には、12種類の本物のフクロウに実際に触れて楽しめる体験ができます。1Fの店舗奥には「ヒョウ猫の森」もあり、ネコ好きな人はこちらもあわせてどうぞ!もちろん、フクロウだけ、ネコだけとどちらか好きなほうだけでもOK。両方利用すると料金もお得になります。ちなみにフクロウの森は時間制限がありませんので思う存分触れ合いOK!(猫の森は30分)http://owls-cats-forest.com/

ホンダ・シャトルが車中泊にふさわしい理由【その2】

photo by 本田技研工業株式会社

シャトルが車中泊にふさわしい車種であるのには明確に理由があります。それはシャトルが燃料タンクを車両の後部ではなく、前席の下に搭載する「センタータンクレイアウト方式」を採用しているからです。概要で述べたように荷室の容量が大きくなっただけではありません。2列目シートを床面へ落とし込むダイブ式の格納にして、さまざまなシートアレンジが可能となったのです。

通常の車はシートを倒すと先端が盛り上がってしまうため、長さがあっても平らにならず、どうしてもフラットな床面は確保できません。ところが、シャトルは3列シート車のラケッジスペースを稼ぐために用いられるセンタータンクレイアウト方式を2列目シートにおいて採用することで、フラットな床面が手に入りました。つまり、車中泊において最重要である寝ころんだ時の快適性が他のクルマと比べて段違いに違うのです。

もちろん、それにより、大量の荷物を積めることにもなるのですが、実際にはシャトルに満載の荷物を積むことはなく、キャンプ道具程度なら後席を立てた状態でも十分。そう考えると、このフラットになる床面は、車中泊のためということができるのです。

また、汚れに強い樹脂素材を使った「ラゲッジアンダーボックス」は、泥の付いた靴なども気軽に積み込むことが可能で、 柔らかい荷物を置くためのマルチユースバスケットも装着しているので、さまざまな利用法で楽しめます。

ホンダ・シャトルは車中泊に最適なクルマ。もみじはこの車に決めました。【その1】

ホンダ・シャトルは、2015年5月にフィットシャトルの後継として開発された5ナンバーサイズのステーションワゴンです。「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」という宣伝文句の通り、パワーユニットには、軽快な走りの1.5L直噴DOHC i-VTECエンジン、ハイブリッド車には34.0㎞/Lの低燃費とスポーティーな走りの「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」を採用しています。また、ハイブリッド車には4WD も設定しています。

5ナンバーサイズのコンパクトなボディーでありながら、開放感のある頭上スペースを確保した広々とした室内空間。そして、クラス最大の容量はもちろん、大きな開口部や最大184cmにもなる荷室長とフラットな床面、荷物に応じて使い分けられる便利で豊富な収納スペースなど、快適な使い勝手も実現しています。

さらに、5名乗車時に荷室容量はクラス最大570Lという容量を確保。また、後席を倒した2名乗車時には、荷室容量は最大1141Lまで拡大します。

広島市内唯一のマリホ水族館は大人の水族館。

「生きている水塊」をテーマに、マリーナホップに2017年6月に誕生した広島市内唯一の水族館。世界初の水塊水槽に、躍動感と生命力のあふれる水中世界が再現された癒しと安らぎの空間。瀬戸内水槽やクラゲのホール、サンゴ礁のラグーン、天然記念物ゴギの棲む渓流の森、熱帯雨林の川、カープ鯉と、ユニークでオリジナリティに富んだコーナーは来館者を飽きさせない。水族館グッズを販売する「空海館」も併設。日常生活の中で、ふと気軽に立ち寄りたくなる。 ここから宮島航路もあるので無料の駐車場を利用して宮島観光はいかが?

http://mariho-aquarium.com/

野呂山のかぶと岩展望台からとびしま海道を展望して

瀬戸内海国立公園の多島美を展望する場所、標高839mの野呂山の代表的な展望台です。 眼下に広がるとびしま海道が一望でき、眺めは素晴らしく、遠くは四国の石槌連峰やしまなみ海道の来島海峡大橋が望めます。春にはヒラドツツジが一面に咲き誇ります。
広島駅から呉線でJR安芸川尻駅までJRでそこから車で約30分で、展望台前3mの所まで車で行けます。広島から車で、熊野道路、東広島の黒瀬経由で野呂山に行くのがおすすめかな・・・野呂山から川尻に下って、とびしま海道に行けますよ。

江田島海上自衛隊第一術科学校(旧海軍兵学校)の見学

石造り・レンガ造りの旧海軍兵学校当時の建物が多く残っており、現在は海上自衛隊が使用している。教育参考館には、特攻隊員の遺書など旧海軍関係の資料約1200点が展示されている。個人でも下記の時間に行けば簡単に見学ができる。ガイド付きの1時間30分のコース(無料)案内は海上自衛隊OBで現在は広報を担当されている方。話がとても面白く、そして貴重なことも教えていただけます。(1)呉ICから車で60分、(2)広島市内は広島港(宇品港)から船で25分、バスで5分、(3)呉港から船で20分、バスで5分。売店のお土産も充実していて楽しく買い物ができますよ。

休業:年末年始
公開:月火水木金 10:30~12:00 13:00~14:30 15:00~16:30
公開:日土祝 10:00~11:30 11:00~12:30 13:00~14:30 15:00~16:30
詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://www.mod.go.jp/msdf/onemss/kengaku/

 

第三音戸大橋から本家本元、音戸大橋と第二音戸大橋を展望。

 第三音戸大橋から本家本元、音戸大橋と第二音戸大橋展望できます。
なお、音戸大橋(おんどおおはし)は、広島県呉市の本土と倉橋島(旧安芸郡音戸町)を結ぶ道路橋。昭和年代にかけられた本家本元の「音戸大橋」と平成年代にかけられた「第二音戸大橋」の2つの深紅のアーチ橋があります。 また、通称「第三音戸大橋」。正式名称は「坪井広場横断歩道橋」という橋で国道487号警固屋音戸バイパスをまたぐ歩道橋として架けられた橋です。音戸大橋と同じ形をした深紅のアーチ式のとてもかわいい橋で展望台の役目もしっかりしてますね

広島の流川(ながれかわ)は、川は流れてませんが、恋や鯉が泳いでいます。

流川(ながれかわ)は、広島県広島市中区にある地区。広島市最大の歓楽街であり、居酒屋・バー・クラブ・キャバクラ、ゲイバーなどの飲食店や遊興施設などが建ち並び中国地方随一の歓楽街でもある。広島市中心部、八丁堀地区の東南に位置する。広島本通商店街や紙屋町・八丁堀も徒歩圏内であり、隣接する薬研堀、新天地と一体的に広域な商業圏を形成している。流川と薬研堀の間に中新地と呼ばれる歓楽街もあるが広義では流川に含まれる。薬研堀の東はかつて遊廓であった弥生町となる。江戸時代、広島城の城下町であったこの地に広島藩主の別邸「縮景園」から小川が流れていたことに由来しています。大正時代に埋め立てられ川は現在はありませんが、埋め立てられた通りを流川通りと呼び、この通りを中心に多くの飲食店が軒を連ねている。一般の歓楽街の顔が最も大きいが、ゲイバーなどが集まるゲイ・スポットがあることでも知られる。2013年現在で流川界隈には、ゲイバーが約30店、ゲイ系店舗合計では約40店舗あります。流川を歌っている地元で有名な歌手、南一誠さんの『広島天国』や『それ行けカープ』などは広島では有名ですね。