JR境港駅前公園で世界妖怪会議中の妖怪の中に北朝鮮やアメリカ・ロシアの妖怪も参加しろ~

これらのブロンズ像が設置されたJR境港駅前公園には、水木しげるロードのリニューアル工事の進捗に伴い、既設のブロンズ像たちも大勢集まってきます。最大で60体以上が集まり、まさに「世界妖怪会議」の場となります。
リニューアル工事期間中だけに見ることができる特別展示ですので、この機会をお見逃しなく! 水木しげるロードのリニューアル工事については、その目的を「すべての人にやさしく、だれもが楽しめる道づくり」とし、車道の一方通行化による歩道拡幅、道路形状のスラローム(蛇行)化と歩道空間での休憩スペース等の確保、ライトアップによる夜の演出などを行う大規模なリニューアルとなり、来年平成30年7月完成予定です。今回は豪雪のため妖怪たちは雪に埋もれて見えませんでしたが竹馬の妖怪だけは・・・北朝鮮筆頭にアメリカ、ロシアの妖怪?も参加すればいいのに、で鬼太郎が議長して・・・けんかはよせ!って

 

瀬戸内の大芝島にある潮が引いた時に渡れる恋小島?エンジェルロード?に勝手に命名❣️

東広島市安芸津町の市街地から国道185号線を西へ車で10分ぐらい行くと、周囲6キロメートルの大芝島へと架かる全長470メートルの美しい斜張橋があります。 大芝島へ渡ると「フルーツライン」の愛称で親しまれている新道があり、みかんなどの観光農園もあります。
この島には小豆島のエンジェルロードに似ている潮が引いているとき渡れる小さな島小島、岩?がありました。この島の名前あるのかなあ~、調べてもわかりませんでした。3分もあれば島の頂上まで渡って上がれます。島の山?頂上には小さな古い祠があります。広島だからカープの鯉とラブロマンスの恋と合わせて勝手に『恋小島・こいこじま』と命名しておきましょう~ ついでにこの島の周りをカップルで一周したら恋が成就する?とか、しかし一周できんよ~なぜ?行けば納得。

また大芝大橋を渡ると大芝島の前方にハートの形をした小さな小芝島が向かいに見えてきます。この小芝島は無人島で、展望台から見るとハートのように見えると密かに人気がでてるようです。

広電本社横マダムジョイ前にクリスマスイルミネーション、少しさみしいかな⁉︎

広電本社ビル横、マダムジョイ千田店前に元トランヴェール・エクスプレスが展示されてた場所に、クリスマスのイルミネーションか装飾されてました。電車ファンとしては少しさみしいかな⁉︎

この場所に展示されてたトランヴェール・エクスプレスは、元々1981年にドルトムント市から購入した電車で、2008年まで貸切などで運行されていました。2012年からはマダムジョイ千田町店に保存されてましたが2017年6月移転撤去されました。

2018年3月末をもって廃止されるJR三江線の浜原駅

かつては終点だった浜原駅。 折り返し列車が設定されていたので、大きな駅かと思っ たら、. 意外に小さな駅でしたわ。 三江線浜原駅. 浜原駅は平成17年に無人駅化された。三瓶山に近く三瓶山の雪景色が望め鉄分豊富な三瓶温泉♨は効能も抜群らしいです。ぜひ一度お越しください!

広島大橋は海上のスカイライン


広島高速2号・3号線、広島大橋、海田大橋が海上を交差する海空のスカイラインは広島のおすすめドライブコースです。マツダ工場の上空も走ります。マツダの東洋大橋も絶景です。ここから、広島港まで10分、広島駅まで15分、呉駅まで25分、宮島まで40分、東広島の黒瀬インターまで20分で行けるよ。広島に観光にこられた方はレンタカーなど車でドライブしてみては

宮島の大鳥居をくぐる、ろかい舟で厳島神社参拝。

厳島神社を海から参拝するのはいかがでしょうか?昼はろかい舟(手漕ぎ船)が大鳥居の近くから出航しています。ガイドさんの説明を聞きながら、海から大鳥居をくぐって参詣します。ろかい舟とは漢字で書くと艪(ろ)櫂(かい)と読みます。艪は人力で舟を漕ぐための道具。櫂は同じく水をかいて進めるための道具です。モーターも付いてなく人の力だけで漕ぐ舟をいいます。ちなみに料金は大人1000円で遊覧時間は20分です。

厳島フクロウの森とひょう猫の森は、宮島に行ったらオススメ!

「厳島フクロウの森」は、世界遺産・厳島に2016年1月にオープンしたお店。店内は1Fが「ヒョウ猫の森」、そして2Fが「フクロウの森」となっています。フクロウの森には、12種類の本物のフクロウに実際に触れて楽しめる体験ができます。1Fの店舗奥には「ヒョウ猫の森」もあり、ネコ好きな人はこちらもあわせてどうぞ!もちろん、フクロウだけ、ネコだけとどちらか好きなほうだけでもOK。両方利用すると料金もお得になります。ちなみにフクロウの森は時間制限がありませんので思う存分触れ合いOK!(猫の森は30分)http://owls-cats-forest.com/

ホンダ・シャトルが車中泊にふさわしい理由【その2】

photo by 本田技研工業株式会社

シャトルが車中泊にふさわしい車種であるのには明確に理由があります。それはシャトルが燃料タンクを車両の後部ではなく、前席の下に搭載する「センタータンクレイアウト方式」を採用しているからです。概要で述べたように荷室の容量が大きくなっただけではありません。2列目シートを床面へ落とし込むダイブ式の格納にして、さまざまなシートアレンジが可能となったのです。

通常の車はシートを倒すと先端が盛り上がってしまうため、長さがあっても平らにならず、どうしてもフラットな床面は確保できません。ところが、シャトルは3列シート車のラケッジスペースを稼ぐために用いられるセンタータンクレイアウト方式を2列目シートにおいて採用することで、フラットな床面が手に入りました。つまり、車中泊において最重要である寝ころんだ時の快適性が他のクルマと比べて段違いに違うのです。

もちろん、それにより、大量の荷物を積めることにもなるのですが、実際にはシャトルに満載の荷物を積むことはなく、キャンプ道具程度なら後席を立てた状態でも十分。そう考えると、このフラットになる床面は、車中泊のためということができるのです。

また、汚れに強い樹脂素材を使った「ラゲッジアンダーボックス」は、泥の付いた靴なども気軽に積み込むことが可能で、 柔らかい荷物を置くためのマルチユースバスケットも装着しているので、さまざまな利用法で楽しめます。