放浪のひとり旅に出かけるためにもみじ旅行社の2階でテント張りの練習?

5月に納車予定のホンダシャトルで車中泊とキャンプの放浪のひとり旅に出かける予定なので今までテントもろくに張ったことなかったので練習しましたがなかなかむつかしく時間がかかりました。最近のテントは簡単なのがあると思いますが予算がないので20年以上前に買ったテントを持っていこうとしかたがなく練習しています。

瀬戸大橋と瀬戸内海が展望可能な下津井祇園神社とミニ鳥居

下津井の海沿いを行くと急な石段をう登った高台にあるのがこの下津井祇園神社です。航海の安全の神としてここにあります。
瀬戸大橋と瀬戸内海が眺められる景観の素晴らしい神社です。境内には人間の高さぐらいの本物の石のミニ鳥居がありました。
なぜか持ち上げたくなりますね(笑)

すご~い!コンビニ書籍スタンド前のガラス越の潜水艦はここだけ?そだね~

アレイからすこじま公園という長細い公園の前の道路真向かいにあるセブンイレブンから呉の海上自衛隊の潜水艦基地を正面間近に見ることができます。ちなみに「アレイからすこじま」という変わった名前はアレイは英語で小さな路の意味で大正時代まで烏小島(カラスコジマ)という小さな島があったそうな

【幻の国産スーパーカー】ロータリーエンジン搭載の「マツダRX500」 の乗車体験!

1970年の東京モーターショーに登場し、話題となった国産スーパカー、マツダRX500。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のタイムマシンになったデロリアン「DMC-12」(1981年)を彷彿させる、かなり未来的なデザインを取り入れたこのRX500は、マツダ創立50周年を記念して作られた、正真正銘のジャパニーズ・スーパーカー(RX500=マツダ創立50周年)を広島市交通科学館で乗車体験してきました。

広島で全国9種の交通系ICカードが利用可になり広島観光がより便利に

県内の主な路線バスや路面電車、アストラムラインで、3月17日からJR東日本の「スイカ」など全国9種類の交通系ICカードが新たに使えるようになった。

広島電鉄によると、これまで県内では、広島の地域独自カード「パスピー」とJR西日本の「イコカ」しか使えず、県外からの旅行者やビジネス客らの利便性向上が課題になっていた。交通事業者らが協議を重ね、国の補助金なども活用してサービスを導入した。

新たに利用できるようになるのは、スイカのほかJR北海道の「キタカ」▽首都圏の私鉄で使える「パスモ」▽名古屋交通開発機構の「マナカ」▽JR東海の「トイカ」▽関西の私鉄などで使える「ピタパ」▽福岡市交通局の「はやかけん」▽西日本鉄道の「ニモカ」▽JR九州の「スゴカ」。パスピー用の端末や、改札機のカードリーダーにカードをかざせば運賃を自動精算できる。

広島電鉄の担当者は「既存のICカードが使えるので、運賃の支払いもしやすわくなる」としている。

被爆電車[650形654号路面電車]の車内公開を見てきた

Photo by Wikipedia(被爆から3日後の651号)

650形は戦時中の1942年、5両(651~655号)が製造された広島電鉄の路面電車。1945年8月の米国による原子爆弾投下で5両全てが被爆した。

次に示すのは、各車輌の原爆投下時の被害状況です。651号は一部火災(爆心地より700m南側を走行中)652号は一部損壊(広島港付近を走行中)653号は全壊(爆心地より約3km南を走行中)654号は全壊(爆心地より約3km南を走行中)655号は全焼(広島駅付近に停車中)現在は651~653号の3両が運用されています。651号と652号は現在も運行しています。平日の朝、実際に乗車することが可能です。ルートは、1号線、3号線、5号線となっています。あの日と同じ、通勤の人々を運び続けています。この被爆電車に乗車してみたい方は、広島電鉄WEBサイトにて時刻を確認してみてください。

653号は引退後も除籍はされず、被爆当時と同じ青色に塗装され平和活動の一環として夏の期間だけ特別運行で使用される形で残っています。特別運行期間は原爆にまつわる様々なイベントが行われ、人々に戦争の恐ろしさを無言の語り部となって伝え続けています。

654号は引退後に除籍され、広島市に贈られました。現在は「広島市交通科学館」に展示されており、実際に触れてみることができます。掲載の写真3枚です。